☆ 2010年8月21日(土)逗子公演 Report ☆
2010年8月21日(土)神奈川県 逗子文化プラザさざなみホールにて
音楽劇「ママと、生まれるまえからお話できたよ。」公演を行い、
昼公演13:00~、夕公演16:30~ 二回公演で、約200名のお客様にご覧いただきました!
主催:お産を楽しむ会、音劇カンパニーTSUMUGI
協賛:JABC 日本ベビー&チャイルドケア協会、国際ソロプチミスト逗子・葉山
後援:逗子市、葉山町
出演:橋本朋果、高城信江、大月恵、白木利和
ピアノ演奏:松田眞樹
~ お客様の声 ~
『いつも自分からお腹の子に話しかけてはいましたが
子供からの意思を受け取るという意識は
ありませんでした。
これからどんどん主人とお腹の赤ちゃんに
話しかけてみようと思います。』
『アットホームな雰囲気でとても心温まりました。
知識だけでなく、多くを感じ取る気持ちのゆとりを持って
妊娠生活を楽しもうと思います。
ありがとうございました。』
『とても興味深かったです。
自分のお腹に身ごもったときには
接していきたいです。』
『すばらしかったです!!
何度も涙があふれました。
脚本、語り、歌、踊り、どれを取っても一級です。
全国の人々にぜひぜひ見てもらいたい作品です。』
ご来場くださった方々、
ご協力、ご指導くださったすべての方々、
どうもありがとうございました。
※写真:逗子公演より
同時開催:産婦人科医 池川明 先生の講演会 では、
産婦人科の現場で起こる、胎児と母親にまつわるエピソードを交えながら
胎内期と出生後の子育てのつながりについて、具体的にお話いただきました。
質疑応答時間には、客席から「胎内記憶」のエピソードが数多く挙がり、会場が盛り上がりました。